勇気が湧く着物基礎のキソ

まず足には、足袋
体には肌に近い方から、
  1. 下着
  2. 長襦袢(ながじゅばん) 襟はこれに付属しています。
  3. 着物

これら三種類を重ねて着ます。

その後、帯を締めて出来上がり。

なんとあっけないことでしょう。

日常着として着られる木綿着物〜礼装留袖まで構造は同じ。
さらに、平安時代の貴族女性の正装十二単に比べれば、現代の正装はいたってシンプル。

やる気さえあればどなたでも着られます。



タグ:基礎 着物

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posted by 和ジェニー | 基礎知識
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